カバスターネオ 6157 チューブラー錠交換用シリンダー [Kaba-star-neo-6157]

カバスターネオ 6157 チューブラー錠交換用シリンダー [Kaba-star-neo-6157]

販売価格: 14,462円(税別)

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受注生産品のため納期が実働で20日前後かかります。:
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商品詳細

Kaba star neo,カバスターネオ 6157 チューブラー錠交換用

オプションにより価格が変わる場合もあります。 

受注生産品のため実可働20日前後かかります。(実可働とは、土日祝日を含まない業務稼働日数になります。

 

こちらの錠前は付属の部品を組み合わせることで他メーカー、多機種のチューブラーの対応しておりますが取り扱い説明書をしっかりお読みになり既設の錠前にあった部品を使用しないと取り付けできません。 

ページ下に付属品、鍵交換方法を記載しております。ご確認のうえご購入ご検討お願いいたします。 

交換が難しい部類の錠前になります。工事に自身の無いお客様は専門店にご依頼をお勧めします。 

チューブラー本体が動作不良(経年劣化)で動作しずらい場合、チューブラーロック自体のメンテナンスまたは交換が必要になります。 

カバスターネオ Kaba star neo 6157概要
付属キー5本(ヘッドカラーはブラック)
シリンダー色
対応戸厚 
性能表示
耐ピッキング性能10分以上
耐カギ穴壊し性能10分以上

 ※シリンダー等の色合いは実物と若干異なる場合がございます、ご了承ください。

 Kaba star neo カバスターネオ6157外観図、取付説明


カバスターネオ 6157 MIWA・TH,GOAL・AD,SHOWA・A39鍵交換用シリンダー
外観図は上の図でご確認ください。

部品を変更することで各種チューブラーに対応しています。


 6157 外観図 はこちらをクリックで別画面が開きます。

 6157 取り付け説明書 はこちらをクリックで別画面が開きます。

 

・各メーカーの鍵交換対応票です。マウント、引き足(ビス足)、ドラーバー(シリンダーテールカム)、シリンダー止め板を組み合わせることで下記メーカーの錠前(チューブラー錠)の鍵交換が可能です。 

 
 
こちらの写真はイメージ写真になります。
 

高い品質

  • 高精度切削1/100mmの高精度切削技術による複雑なキー加工

高い利便性

  • 軽くて持ち運び易いコンパクトなディンプルキー
  • 使いやすいディンプルリバーシブルキー
  • 差し込み易いすり鉢状キーガイド

ピッキングにも強い、高いセキュリティ性

  • 安全性の高い多列ピンシリンダー
  • 高い耐ピッキング性能
  • 不正スペアキーを防ぐ鍵登録システム
 

Kaba鍵登録システム

鍵登録システムとは、鍵の不正コピーを防ぐため、鍵の所有者情報を登録し、純正スペアキー作製を日本カバ(株)で直接行うシステムです。

  • 所有者情報(鍵のナンバー、氏名、住所、生年月日、暗証番号など)を登録書に記入し、日本カバ(株)へ送付
  • 純正スペアキーは、注文書にて直接日本カバ(株)へお申し込み
  • Kabaデータベースにて鍵所有者情報や純正スペアキー注文書を管理
  • ご購入後の合鍵の注文はお客様とカバ社の直接取引きになります。
  • ※登録された個人情報はISO27001に則り厳重に保護されます。(2005年5月25日取得)
    ※登録システムは対象製品でのみご利用いただけます。

 
 

 

・シリンダーが本体から抜け落ちることを防ぐ、シリンダー止め板になります。既設錠前により2種類からご選択の上取り付けします。

 

(1)止め板は#1の小ねじ2本で止まっています。ねじ山にあったドライバーで慎重に取り外してください。取り外しの際のねじ山をつぶしてしまわないようにご注意ください。

(2)出荷時は止め板2がすでにシリンダーに装着されております。止板1に交換する際はキーは必ずシリンダーから抜いた状態で行ってください。シリンダーが分解(本体から抜ける)恐れがあります。

 

 

・マウント(2種類)と取り付け位置によるビスピッチ(ビス穴センター〜センターのサイズ)

既設の錠前にあったビスピッチになるようにお客様自信で交換してください。

 

 

 

・引き足(ビス足)は30ミリ、45ミリが各2本付属(出荷時は30ミリ)、戸厚にあった引き足をご使用ください。

サムターン側から止めるねじも25ミリ、40ミリが各2本付属しています。

 

 

・シリンダーテールドライバーは下記3種類が付属しています。既設錠前の種類によりご確認のうえご使用ください。

 

 

交換方法

下記写真は交換例になります。

 

3-2の止板交換の際はキーをシリンダーより抜いた状態で必ず行ってください。

 

他の写真

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